2016年08月05日

元気と病気

2016年8月5日金曜日





元気








病気






この意味をしっかりと理解することができれば





健康かつ幸せに生きることができる





元気だということ




それは



身体中の一つ一つすべての細胞も



ご機嫌であり


活性化され


より良い役割を元気に果たすということ





病気ということは




身体中の一つ一つすべての細胞も



病んでいて



衰退化し



より悪い方向に行きやすい働きになるということ





ようは




凹んでる人は



身体中のすべての細胞が凹んでいるし




ブチあがってる人は



身体中すべての細胞がブチあがってる





言い訳がましい人は



身体中すべての細胞が言い訳がましい




肯定的な人は



身体中すべての細胞が肯定的



そんな風に体全体が働いてその人ができてくる





頭の中が


元気なのか病気なのかで



身体自体が



元気にもなれば病気にもなる




当たり前のことである



その人の頭の中が病気のままでは




いくら身体の病気を治してもまた徐々に



もしくは



瞬時に


病気という雰囲気に書き換えられてしまう





その人の頭の中が元気であれば





外から病原菌が入り込もうが




元気の力で撃退するか




入り込んでも治す力が強く働き



症状が軽く済み治っていく




これは怪我でも同じことである




頭の中が病んでいれば





治りにくく


もしくは悪化していき



それ以上の重たい症状が続くか完治せず



ずっと痛みが取れていかない




しかし元気であれば



即座に修復作用に取り組み



最低限の痛み、期間で完治する







元気








病気






この意味をしっかりと理解することができれば



健康かつ幸せに生きることができる


そういうことである











posted by Ryuhadoo at 09:57| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 気功、波動、心、体 | 更新情報をチェックする
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